140字では書けない

もうすぐ4年目

9月の1/3が終わる

日曜夜にスマホから投稿。

Twitterには最近の仕事の状況を書いていたが、こちらに書くのは気が引けて書けなかった。

詳細を濁しながら書くと、今は8月の間取り組んでいた業務よりずっと楽な業務をしている。
理由はここに書くのは止めておく。

きつい仕事をしていた夏の間は1日が過ぎるのが遅く、研修が終わるまでの日数を数えて絶望していた。
しかし、今はあっという間に1週間が過ぎる。
時間感覚は本社にいた時とほぼ同じ。
ようやくこれで気楽に仕事ができる、と思ったら今朝久しぶりに呼吸器の調子が悪くなった…


大学のときは年に数回調子が悪くなっており、友人に呼吸器の調子が悪いと言うと「またか!お大事に」という反応だった。

就職してからは身体とメンタルに負荷がかかっていたが、今まで何もトラブルが無かったことを奇跡的だと思っていた。

今までのストレスが表出したのかは分からないが、しばらくは呼吸器に負荷をかけるようなこと(スケベマッサージなど)や仕事をバリバリやるのは控えたい。

学生時代は極度のインドア派だったのに、最近は休日はスケベマッサージのために都会に出ていってご飯を食べたり(一人で寂しく)、家でゆっくりする時間があまりなかった。
9月の残りの休日はできるだけゆるゆると過ごしたいです(そして体調を早く回復させる)

とりとめのない内容ですが、この辺で。
おやすみなさい。

広告を非表示にする

またもや将来悲観

久しぶりの投稿。
慣れない肉体労働で参っていたので、ブログから遠ざかっていた。
気軽に書けるTwitterで愚痴ばかり書いていた。
お盆休みはとりたてて友人と会う予定もなく、親戚宅でのBBQと一人旅を少しだけして終わった。


お盆明けから仕事中にずっと思っていたこと。
なぜ身体が弱いことを考慮に入れて進路(人生)選択できなかったんだろうか。

視野が狭かった、競争主義に毒されていた、まともな会社に入って結婚するというコースを歩めると勘違いしたor一生独身でもいいから給料安くても相対的に楽な仕事を選ぶ覚悟が無かったエトセトラ…

なぜ勉強を人よりやったのに、今こうして寿命を縮める可能性がある労働をしているのか。

なぜ学校教育で身につけた忍耐力と従順性を親会社に搾取されることにしか活かせなかったのか。

なぜ快楽主義に替わるまともな人生哲学を持った人物を未だに見つけられないのか(本邦が結婚→子育てのレールに乗れない人間を爪弾きにする後進国だから?)

もう、何もかもが分からん。
もう、心身ともに限界に近い。

広告を非表示にする

しんどいしんどいしんどいしんどいしんどいしんどいしんどい

快感だけは信じられる快感だけは信じられる快感だけは信じられる快感だけは信じられる快感だけは信じられる快感だけは信じられる快感だけは信じられる快感だけは信じられる快感だけは信じられる快感だけは信じられる快感だけは信じられる快感だけは信じられる快感だけは信じられる快感だけは信じられる快感だけは信じられる快感だけは信じられる快感だけは信じられる快感だけは信じられる快感だけは信じられる快感だけは信じられる快感だけは信じられる快感だけは信じられる快感だけは信じられる快感だけは信じられる快感だけは信じられる快感だけは信じられる快感だけは信じられる快感だけは信じられる快感だけは信じられる快感だけは信じられる快感だけは信じられる快感だけは信じられる快感だけは信じられる快感だけは信じられる快感だけは信じられる快感だけは信じられる快感だけは信じられる快感だけは信じられる快感だけは信じられる快感だけは信じられる快感だけは信じられる快感だけは信じられる快感だけは信じられる快感だけは信じられる快感だけは信じられる快感だけは信じられる快感

私にとっての″妄想″

社会人同士の恋人が休日デートをお楽しみしているのを横目に、私は栄の街を歩いていた。

交差点の横断歩道の手前にゴミが散乱している風俗街に辿り着き、汗を拭う。
こんな暑い日に田舎からいやらしいマッサージを受けにくるなんて、つくづく私は馬鹿だと思った。

今回は予約指名した女性にマッサージをしてもらった。
過去2回はいきなり来店し、その場でボーイさんに女性を″アサイン″してもらったのだが、今回のスタッフは風俗情報サイトでランキング上位に入った凄い人らしい。
肝心のランキングの中身は覚えていない。
ランキング上位という宣伝文句と写真に釣られて指名してしまった。


最初に会ったときは、「えっ…思ったより好きなギャル系じゃないし、セクハラしたくなる地味系女性さんでもない。中庸すぎる…」と少し落胆しました。

結論から言えば、マッサージはエロいお姉さんでした。
しかし、アイスブレイクとなる世間話の殆どは私の体型と健康の話になって苦笑いするしかなかったです。
その健康面が根が深い悩みになってて、リフレッシュのためにマッサージに来たんですけど…

誰だってあまりに貧相な体型を見たら心配しますよね。
お姉さんが悪い人じゃないことは分かってました。屈託がなく、思ったことをそのまま口に出すタイプの人だったから。
でも、少しだけ会話で疲れました。

どこに行っても自分が″異形″で″非健常″であることはついて回ってくるんですね…




お姉さんに体型を見て心配されてから、マッサージ序盤は健康面について問答をしながら施術を受けることになり、全然気持ちが高まりませんでした。

お姉さんは元エステティシャンだそうで、虚弱マンである私のために足つぼの知識を伝えてくれましたが、帰宅した今は何も覚えていません。

アイスブレイクが終わり、ようやくエロエロマッサージが始まりました。
いわゆる″M男攻め″の王道プレイ。
過去2回の施術で全く経験したことないくらい、Sっ気が強い攻め方だったと思います!
しかし、途中で鏡に写った気持ち悪い笑顔をしている自分を見てしまい、興醒めしました。


【まとめ】
エロマッサージは施術・雰囲気ともに過去最高でしたが、序盤の会話だけが残念でした。
また、AVのような計算され尽くした言葉攻め・雰囲気作りをする方だったので、自然体なコミュニケーションをして施術を受けたい人には向かないかもしれないです。

スタッフのお姉さんに「自然体が~」なんて言ったら苦笑されてしまうでしょうね。
そもそも、そういう店は妄想を具現化したサービスを提供する場所です。自然体とは正反対の存在です。

普通の男性が恋人とはできないマニアックなプレイや、計算され尽くされた言葉攻めをサービスとして売っている。そこでたとえ″素人″っぽい自然体さを売りにしても本質は変わりません。


私は普通の女性と対面して健康面を心配されるような″異形″で″非健常″な存在ですが、そういう人間が妄想するのはAVのようなエンタメエロ施術ではなく、自然体コミュニケーションなのだと帰路で気づきました。


思えば、最近は会社以外では女性と全く会話していない…

変わらなければ。そう思いながら幾度も休日を無駄にしました。
でもしばらく経つと、性懲りもなくこの街に来てしまう…

今日は逃げるように汚れた横断歩道を渡りました。誰もが連れ添いで歩いているように見える栄のドン・キホーテ前で汗を拭い、秋まではマッサージはお預けにしようと誓いました…
(完)

場当たり的な風土

6月現在でも新卒社員に研修をしている企業がある一方で、OJTの名の下に工場実習まで仮配属先に教育を丸投げさせてる会社があるらしい。

私の勤め先だ。

中身はそこらの中小企業より教育体制が脆弱である。ほぼ教育は各部署に丸投げである(狂ってる)

会社のリソースが違うのは重々承知してるけども、プロパーの上司の新人教育への適当さは正直ひどい。これでよく会社が回ってんなぁと思っている。

共通の新人教育カリキュラムがあるのは最初だけで、その後各部署に教育を丸投げさせることは分かっているのに、部署では全くといっていいほど教育体制ができていない。教育資料もカリキュラムも何もかもない。毎年人が入ってくると分かるのに、馬鹿なのか?

今まで業務してきて、新人教育の適当さ・長期的視点で育成していく風土を微塵も感じなかった。
「きっと部署のトップも何も考えてないんだろうな」と思ってはいた。
でも、実際にそれが分かった時は落ち込んだ。


先日、所属グループで今後の仕事の割り振りに関する打合せがあった。
その中で、今後私にどの業務を担当させて人材育成していくのかを直属の上司と部署トップが話した。
話すのが遅すぎるだろと思っていたら、
部長は「○○課長、gくんはどう育てるつもりなの?」と丸投げ発言。あのさぁ…


部長が今後の組織の業務ニーズを1番分かっているのだから、教育の大きな方向性を私の上司に伝えたうえでの発言と思いたかった。
しかし、上司の面食らった顔を見て、部長はそういう方向性を考えず、ただ仕事を丸投げしてると直感した。


仮にも組織のリーダーなのに、自分の意向は全く無いのか?自分として何か思うことはないのか?丸投げするだけが部長と思ってんのかおい!!と悲しくなった。

一方で、他部署の同期は配属後にすぐ部長と面談し、今後のキャリアの大まかな説明をしてくれたそうだ。

同期のいる部署のトップは親会社からの天下り
天下りとはいえ、教育への意識はプロパーの上司より明らかに高いそうだ。一方で、私の部署の役職者は全員プロパー。親会社から来た人はゼロ。ハズレか…
いかにも旧態依然の田舎企業といった感じである。


ここまで愚痴ったような話は入社初日に偉い人から聞かされており、悪い風土に染まらず変えていこうと言われていた。
大げさだと思っていたが、配属してみて上層部による現状分析は正しいと思う。
ただ、一個人がすぐに社風を変えられる訳もない。

その不満のエネルギーを転職に使った方が個人として幸せに生きれそうだなと思った…

相変わらず暗い話を長々と書きました。すみません。

広告を非表示にする

セクハラ欲求

同世代の事務職女性が職場にやってきたのですが、見事にオタク心をくすぐる地味系美人で、隣のデスクをチラ見しないよう必死で耐えています。
来月25歳になるのにずっと気持ち悪い人生です。
事務職女性さんはなぜか激務な職場になるにつれ、タイプが派手系な女性が多くなります。
私のいる部署も社内では上から数えた方が早いくらい残業時間があるのですが、事務職の方は地味系の方が多いです。私としてはバランス良く配置してほしいですが…

ちなみに企業レビューサイトで弊社は「セクハラとパワハラがめちゃ多い」と書かれています。
社内の相談部署に通報されないよう、ほどほどにチラ見します(辞めるつもりはない)

広告を非表示にする