140字では書けない

もうすぐ4年目

2014年度後期授業レビュー(1)

【○○学方法論】

後期の悪名高い演習講義。なぜ風邪がはやる季節に200人近くを一つの教室に詰め込んで、クソみたいな話を聞かなければいけないのか。

課題は非常に面倒だし、「こいつあんま働いてなくね?」ってちょっぴり思う人もいたけれど、同じチームの人は極端に悪いフリーライダーはいなかったのでだいぶ恵まれていたと思う。

成績は89点で優でした。欠席1回が悔やまれる・・・くぅ。

 

【○○計画論】

なぜこの授業を受けるべきか、のそもそもの話をあまり教員がしてくれなかったのが残念。

システム構築において財務や生産システムなどの知識は重用だぞって説明して欲しかったけど、全く無かった。なんで情報学部でこれやんのよ?って感じだった。

試験については全く真面目に授業を受けていなかったから、不安しかなかった。試験日が某授業の最終発表が終わった翌日だったから、ぐったりする暇も無く、学校の自習教室で夜10時まで友達と問題解いてた。なんとか優とれた。

 

【○○と○○】

伏字多すぎぃ!なのは許してください。

理系教養科目です。教養科目では前期の赤ちゃん太陽で痛い目を見たので、今回は人脈を駆使してこの授業を特定した。信憑性は確かだった。

授業スタイルが独特&経歴などから考慮するに頭が常人とは違いすぎて内容については全く理解していないが、試験は先生が書いた本を購入して読めばすぐ書ける内容だった。なんとか秀ゲット。ありがたし。